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業界に長くいて多くの人間に接してきた中で感じるのが、
AVのプロデューサーに向いてる人ってギャンブル好きな人が
多いように感じる。
例えば競馬に例えると、普通の競馬ファンは金銭を賭けるから
レースに興味がもてるわけでそうでないと面白く思わないだろう。
馬にもジョッキーにも競馬というスポーツにもさしたる興味は
もっておらず、何レースやってトータルいくら買ったか負けたかが
競馬に向ける興味のすべてであろうと思う。
中には純粋に競走馬やジョッキーに思い入れを持ったファンも
いるだろうけど、そういう人は異端であり、たぶんギャンブラーと
しては愛情を持ってしまっているだけダメな部類に入るのかも
しれない。優れたギャンブラーはなにものにも愛着をもたず、
ただレース、その勝ち負けのみを冷徹な目で追う、そういう人だと思う。
そして馬が「女優」でジョッキーが「監督」という図式に当てはめると、
けっこうこのAV業界に近いものがあるように思えてくる。
月に多くの本数をこなさなきゃいけないので自然一本一本への
愛着は分散してしまうのはしょうがなく、結果トータルで見てしまう。
そういったことがぼくの中で競馬を連想させてしまうのだろう。
これは決してうがった見方でも偏った視点でもなく、
長くやってきた中でなんとなく感じることなんだ。
そうは思わないという意見があればコメントほしいです。
ところでぼくは思いを書いてるというより"風景"を描いてると
思ってほしい。たまたま寝床でぼんやり思ったことを覚えてて、
こうやって書いてみただけなんだ。どちらがいい悪いの話ではない。
あと、流行っているネタor定番&王道、数字の読める女優orこれから
伸びるであろう女優、勢いのある監督&手堅い監督、これらの
組み合わせて作っている部分もあるのでAVは「数学的&確率的」
要素を持ったメディアであるとも思う。
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>くりりんさん
コメントどうもありがとう。切ると興醒めですか・・・。
一応技に入る一連の動きは切らずに見せているつもりだったんですが。
すべてを見せると長いよって人も絶対いるでしょうし難しいですね。
あっちを立てればこっちが・・・です(涙)。
また現場、遊びに来てください。いつでも大歓迎です。
最近はYouTubeでも筋肉女子ばかり観ています。
今自分の中で最も興味のあるジャンルである筋肉、レスリング同様、
欧米の動画はものすごくアップされているんですが、日本およびアジア系は
ほとんどないんですよね。筋肉人口が少ないのか、そういう文化が
ないからなのかわからないけど。そういう娘いたらすぐにでも撮りたい。
これを読んだ事務所関係の方、よろしくお願いします。
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経験なんだろう、最近は自分でも編集が速くなったなあと思う。
そもそも撮り素材をチェックしてても編集を見越した撮り方してるなあ
と感じるし、これもやはり経験から来るものなんだろう。
日常では感じることはないが、このようにふと振り返ったとき、
本当に少しずつではあるが自分の腕が上達してるのを実感したときは
うれしいものである。
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今は格闘技ものの編集をしているんですが、
エロ行為とは真逆で全然尺が足りないんですよね。
格闘技見る人ならわかるかと思うんですけど、
いわゆる"膠着(こうちゃく)状態"を切って、
ダイジェスト的に見せようとすると本当に短くなっちゃうんです。
かといって全部見せようとするとオナニー目的で
見てる人(ほとんどがそうだが)にとってはかったるい。
フェチに振り切るなら全部を見せてもいいんだろうけど、
なんだかそれって編集の苦しみから逃れることへの口実
に思えてしまうんだよね。やっぱ見てもらう人、その
最大公約数に楽しんでもらいたいと作っているわけだが、
そもそもエロビデオなのに格闘技、そんな狭いフィールドに
最大公約数を求めてしまうのもおかしな話ではあるけど。
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他メーカーでキスものを撮ったんですが、
絶対に4:3でないとダメですね。
16:9だとキスものの場合、画面の両サイドが空いちゃうんですね。
AVは4:3だよってことはよく聞きますが、
確かにそうなんですが、こないだレズを撮ったんですが、
レズに関しては16:9のほうがいいかもしれないと思いました。
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昨日はいつもより素材テープを1本余分に回してしまったのは、
勘がいいのと絵になるというのもあるが、やはり"いい女"で
個人的にお付き合いしたいと思ったのが一番の理由かもしれない。
現場のスタッフもみなそう思ってたようで、なぜなら男優も
いつもの面々だったが、珍しく「名前なんてゆーの?」って
聞いてたから。しかも2人も。彼女の出演作をネットで
検索しようと思って聞いたんだろうね。
これほどまでに下半身ムキムキなアスリートで濃いS的顔立ちの
ディーバ系美女がいたんだと話題になるであろう、
その発売が今から楽しみである。
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明日はダンサーの撮影。ジャンルはgirls hip-hop。
さっきYouTubeで見てたんだけど、この踊り、エロいね。
このエロさをAV的アングルできっちりと撮りたいと思う。
本人は168cmで全体的にムチムチ、下半身と肩に集中的に
筋肉がついており、ルックスは和風でキリッとした目鼻立ち、
バタフライ選手にイメージは似てますね。男子にモテるタイプです。
写真は3月発売の『アト○ンタ五輪代表候補』。
彼女、業界では柔道王として有名で柔道をフィーチャーした作品には
何本か出ているんですけど、彼女を強さを徹底的に掘り下げた作品は
これが最初ではないかと思います。レスリングでの鬼の形相には
M男ならずともゾクゾクするのではないでしょうか。
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最近はシバト監督の凌辱ものにはレギュラーで来ていただいている
ピエールさんですが、凌辱師としてじつにいい仕事をするんですよね。
演技もさることながら技の引き出しが多くて、見ていてまったく
飽きないんですよ。ぼくの中ではレイプ系男優のイメージはなかったんですが、
じつは業界的にはピエール=レイパーというコンセンサスって
あったりするんでしょうか。新しい発見でした。
まあベテランといわれる人たちはどんなジャンルにも対応するんでしょうけど。
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大して注目して見ているわけではないが、夜中に
飲み屋にふらっと入るとオリンピックをオンエアしていることが多く、
見るともなく眺めているんだが、MEGA WOMAN的には
フィギュアでもスピードスケートでもなく、
アルペンが一番エロいと思うんだけど。
ユニフォームも身体のラインが出てて、でもスピードスケート
みたくダサくなくて、なにより出場選手が美人で明るく、
もちろんたくましく、適度に女性らしいのがいい。
スピードスケートみたいに力強さ一辺倒でもなく、
フィギュアみたく女性らしさ全開でないところがいい。
カーリングはユニフォームが地味だし"おしとやか"売り
なところがメガ的にちょっと・・・なのだ。
まあ特に熱心に見ているわけでもないのでもっとメガにぴったりの
競技が存在するのかもしれんが。
一般的に男子ウケするのはフィギュアであるのはもちろんわかるが、
メガを撮る以上、どうしても好みがそっちへ行ってしまう。
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もうそろそろ店頭に並んでいるころでしょう。
容赦ない攻撃のあとは母性あふれる癒しプレー。
自分より"器"の大きな女性に包まれ、見も心もあずけっぱなし、
なすがままになることほど幸せなことがこの世にあるとは思えない。