あまりに激しい凌辱シーンが終わったあと、 「よく頑張ったね」とねぎらいの言葉をかけると思わずウルウル。 生来のM男のぼくなんか直視できないし、監督自身も 「なんどか途中カット入れようか悩んだんだけど」ってくらいの すごすぎる凌辱でした。男優の凶器&狂気が暴発しまくってます。 本物志向の人にぜひ買ってもらいたい作品です。
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