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昨日はいつもより素材テープを1本余分に回してしまったのは、
勘がいいのと絵になるというのもあるが、やはり"いい女"で
個人的にお付き合いしたいと思ったのが一番の理由かもしれない。
現場のスタッフもみなそう思ってたようで、なぜなら男優も
いつもの面々だったが、珍しく「名前なんてゆーの?」って
聞いてたから。しかも2人も。彼女の出演作をネットで
検索しようと思って聞いたんだろうね。
これほどまでに下半身ムキムキなアスリートで濃いS的顔立ちの
ディーバ系美女がいたんだと話題になるであろう、
その発売が今から楽しみである。
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明日はダンサーの撮影。ジャンルはgirls hip-hop。
さっきYouTubeで見てたんだけど、この踊り、エロいね。
このエロさをAV的アングルできっちりと撮りたいと思う。
本人は168cmで全体的にムチムチ、下半身と肩に集中的に
筋肉がついており、ルックスは和風でキリッとした目鼻立ち、
バタフライ選手にイメージは似てますね。男子にモテるタイプです。
写真は3月発売の『アト○ンタ五輪代表候補』。
彼女、業界では柔道王として有名で柔道をフィーチャーした作品には
何本か出ているんですけど、彼女を強さを徹底的に掘り下げた作品は
これが最初ではないかと思います。レスリングでの鬼の形相には
M男ならずともゾクゾクするのではないでしょうか。
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最近はシバト監督の凌辱ものにはレギュラーで来ていただいている
ピエールさんですが、凌辱師としてじつにいい仕事をするんですよね。
演技もさることながら技の引き出しが多くて、見ていてまったく
飽きないんですよ。ぼくの中ではレイプ系男優のイメージはなかったんですが、
じつは業界的にはピエール=レイパーというコンセンサスって
あったりするんでしょうか。新しい発見でした。
まあベテランといわれる人たちはどんなジャンルにも対応するんでしょうけど。
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大して注目して見ているわけではないが、夜中に
飲み屋にふらっと入るとオリンピックをオンエアしていることが多く、
見るともなく眺めているんだが、MEGA WOMAN的には
フィギュアでもスピードスケートでもなく、
アルペンが一番エロいと思うんだけど。
ユニフォームも身体のラインが出てて、でもスピードスケート
みたくダサくなくて、なにより出場選手が美人で明るく、
もちろんたくましく、適度に女性らしいのがいい。
スピードスケートみたいに力強さ一辺倒でもなく、
フィギュアみたく女性らしさ全開でないところがいい。
カーリングはユニフォームが地味だし"おしとやか"売り
なところがメガ的にちょっと・・・なのだ。
まあ特に熱心に見ているわけでもないのでもっとメガにぴったりの
競技が存在するのかもしれんが。
一般的に男子ウケするのはフィギュアであるのはもちろんわかるが、
メガを撮る以上、どうしても好みがそっちへ行ってしまう。
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もうそろそろ店頭に並んでいるころでしょう。
容赦ない攻撃のあとは母性あふれる癒しプレー。
自分より"器"の大きな女性に包まれ、見も心もあずけっぱなし、
なすがままになることほど幸せなことがこの世にあるとは思えない。
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欲しい本があったのだが廃刊なので昔住んでいた街の
ブックオフまで探しにいった折、ブラブラと散策してみると、
2年前とはずいぶん変わったなあと感慨深いものがあった。
ところでなんでそこのブックオフかというと他の街のブックオフ、
今住んでる池袋のブックオフと比べても品揃えがいいのである。
住宅街であることと学生が多いということが関係しているのであろうか、
江古田のブックオフほど芸術関係が充実しているわけではないが、
それでもそこそこは揃っている。
そう、街の変貌なんだけれども中華料理屋が日高屋になってたりして、
なんだか味気なくなってたんだけど、よく通っていたビデオレンタル店は
健在であり、なるほどなあとなんとなく感じていたことを強く実感することとなった。
そこは確かここと他に一店舗同名の店があるだけだから、
ほぼ個人でやってる店といってもよく、また40坪にも満たないんじゃないか
というくらいに狭いんだけど、やたらとお客さんが入るんだよね。
たとえば4年前でジャン=ピエール・メルヴィルが3タイトル(VHSで)も
あるような店であり、要は映画マニアを意識してるんだけど、
だから面陳の映画とかPOPとか、けっこう熱が入っているわけですよ。
そういうのがお客さんを呼ぶような気がする。
この街って実は人口密度が高くて、それは近接している3つのコンビニすべて
に客が入っていることからもわかるのだが、そんなところになんでTSUTAYAがない
んだろうと疑問に思うかもしれないけど、もちろん借りるにあたっていい物件が
ないのもあるんだろうが、ぼくはこの小さなレンタル店の存在も大きい
んではないかと思っている。
ぼくはTSUTAYAができても小さなレンタル店に行くと思うが、それは決して
判官びいきではなく、観たいのがそっちにあるからなんだが、TSUTAYAの
出店担当者だって当然映画好きだろうから、そういう人から見ると、
やっぱ手強いんだろうね、この小さな店は。だから出店を見合わせてる
のかなと思っているんだけど。ちょっとうがちすぎかな。
でもここにしのプロが生き残るヒントがあるような気がするんだよね。
だからその店が健在でなんだかとてもうれしかったし、
そして自分の考えは間違ってないような気がしたんだ。
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AVをやろうとする娘なんてたかだか20数年生きているだけが
大半で、口で説明してもなかなかわからないことが多く、
いわゆる「アメとムチ」で接することがもっとも効果的なのである。
事務所に所属している娘の場合、メーカー側は所属タレントを
"お借り"する立場であり、厳しくするといってもやはり一線を引いてしまうし、
いわゆる"よそ様の娘"なので基本はおだてるほうが接し方としては
自然である。よって事務所側はぼくらとは逆である「厳しく躾ける」、そういう
立場でいてほしいのであるが、どうも反対のチヤホヤする扱いのほうが
多いようだ。そこんところなんとかならないかなあとボヤく制作会社関係者
は多くいるのではないだろうか。
もちろん厳しくしすぎてトバれちゃ元も子もないのもわかるのであるが。
ちなみに写真と文章とはなんの関係もありません。
前回のブログでも書いたが写真の彼女はとてもやりやすかったです。
彼女、この作品出演時はまだ数本、それも複数ものの
撮影しかこなしてなかったはずなんですが50作越えレベルの
パフォーマンス、それもピンでのそれを見せてくれます。
この業界で長くやっていきたいという気持ちが強いのか、
ちゃんと考えて動いているな、撮影前に予習してきたな、
そんな印象を現場では持ちました。
身長の高さは申し分ないんですがちょっと華奢なのがマイナスでは
あります。しかしそれを補って余りある「ドSっぷり」。
足裏合わせをする男優に「あんた、水虫とかないだろね? うつされたら
タマんないからちゃんと洗っとけ」
ブーツの匂い嗅ぎシーンのため素足にブーツ履いてくれと頼んだんですが、
それは彼女の持参したブーツなんですが、
「直接履くと足汗で足の形がくっきり付いちゃうんだよ。やりたくねぇよ」
ぼくが何度も頭を下げ、
「どうしてもこのシーンはリアルに撮りたいんだ。頼むよ。この通り」
と泣きそうな顔でお願いすると、
「しょーがねぇな。監督がそんなに頼むんならやるしかねぇじゃん」
SはSでも冷酷なSではなく、根はいいS、母性の強いS。
ぼくは完全なるM気質であるが、相手に求めるSって冷酷なそれよりも
やっぱ最後はわがまま聞いてくれるSなんですね。
そんな意味では最近撮った娘の中では個人的にはかなり好きです。
もろもろ入稿し終わったら急に身体が...
風邪ですな。治ったと思ってたのに体内に潜んでて、
入稿もろもろ終わったので「頃合いだわい」とウイルスが
暴れ出したってわけなんでしょう。
今日はグビグビ飲もうと思ってたのにこれでは
ベッドで静かに読書だわい。
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セクションの1stを久しぶりに引っ張り出して聴いておったのだが、
ライナー読んでたら<(中略)~さすがに20年前の音なので~>
みたいな表記があったんだけど、これCD化されたのが1991年で
オリジナルが1972年で約20年だけど、そういやCD化されてからも
すでに20年経ってんじゃんと。
マラソンで言うと"折り返し地点"過ぎて今ゴールしたところだと。
これCDで出た年に速攻買ったんだけど彼らが演奏してLPになって廃盤になって、
CDとなってリイシューされて、その間20年の歳月が流れたのと同じ時間が
すでに流れたっちゅうわけですわ。オレはその間なにやってたんだ。